kodomo_main

・□ 長時間ゲームをしている
・□ 勉強する時も猫背になっている
・□ よく転ぶ
・□ O脚
・□ 左右で肩の高さが違う
・□ まっすぐ歩けない
・□ よく頭が痛いと言う

それは骨のずれが原因かもしれません
小児期の体のゆがみは7歳から10歳で多く悪化します。就学による生活習慣の変化が原因のひとつとして考えられます。

周りの大人の知識とサポートが必要です。成長期における姿勢チェックはとても大切なことなのです。
健やかなお子さんの成長のために一度当院にご相談ください。

KCSセンター伏見中央にも子供たちがきています。私が小さい頃は、姿勢が悪いと両親から背中の中にものさしを入れられたものです。今の子供たちはどうなのでしょうか?

ふつうに日常生活をおくっていても、姿勢のバランスは崩れていきます。もとに戻すにも大人になってからより子供のときほうが、効果が早いのです。そして、まだ未完成で大切な時期。姿勢が悪いといろんな不具合がでてきますので、親御さんたちは日頃の子供たちの姿勢にも気をつけてくださいね。

子どもに多い側わん症について

直立したときに脊椎が側方へ彎(わん)曲している異常な状態。成長期における骨盤のズレや、
悪い姿勢を長時間続けることなどが原因で発症します。

chek2

また、肩甲骨の高さ、出っ張り方が左右均等かどうかでもチェックできます。

KCSが提供するカイロプラクティックは、『ボキ・バキ』やらない安心な施術です。
子供たちは怖がることなく、自ら進んで施術を受けようとする様になります。
成長期における姿勢評価はとても大切なことなのです。健康はもちろん、学力向上のために、
常に子供の姿勢には気をつけてあげて下さい。少しでも気になることがあれば、
お早目にお問合わせください。